原始・古代・中世
CHECK
東京都心から南へ約140キロメートル、
太平洋に浮かぶ離島“利島”。
周囲約8キロメートル、断崖絶壁に囲まれた小島ながら、
はるか縄文の時代から人々が暮らしてきました。
椿油の生産は江戸時代から現在まで続き、
島を覆う美しい椿畑は利島のシンボルとなっています。
私たちは平成7年(1995年)、
『利島村史』を発刊しましたが、
その後の30年で、利島を取り巻く状況も
大きく変わりました。
今回、島の歩みを「デジタル年表」として
皆様に親しみやすい形で紹介いたします。
利島の歴史を学び、
これからの利島を考える機会にしてください!
原始・古代・中世
CHECK近世(江戸時代)
CHECK明治・大正
CHECK1926(昭和元)年
~1935(昭和10)年
1936(昭和11)年
~1945(昭和20)年
1946(昭和21)年
~1955(昭和30)年
1956(昭和31)年
~1965(昭和40)年
1966(昭和41)年
~1975(昭和50)年
1976(昭和51)年
~1985(昭和60)年
1986(昭和61)年
~1995(平成7)年
1996(平成8)年
~2005(平成17)年
2006(平成18)年
~2015(平成27)年
2016(平成28)年
~2025(令和7)年